白いモフモフ

真っ白なロンチーが家族になりました。

2026年2月8日

我が家にニューフェイスが登場。

ロングコート・チワワの女の子。その名はアラレ。

これが真っ白で可愛いやつなんです。ひなあられの白いやつくらい白いと言うことでアラレになりました。

11月に亡くなった先輩モフモフ犬の後輩として来てくれました。

お腹を見せてモフモフさせてくれます。8月生まれでだいぶ大きくなっていたけど体重は1.8kgとやや小型かな。

先住のチョリチョリ・チワワと仲良くしてくれるといいな。

先輩モフモフ犬はシロクロの気のいい女の子でした。

車を乗り換えるタイミングは難しい アウトランダーPHEV購入記

2025年12月26日に我が家の新しい車が納車されました。

2010年に中古で買った2004年式のフォレスターSG9をついに手放す時が来た。

フォレスターと出会った頃、子供はまだ保育園に通っていました。

キャンプに行ったり、スキーに行ったり我が家の歴史には無くてはならない車です。

ナビも2回変え、機能は拡張していたので20年以上前の車ながら、ほとんど不満はなかったです。

25万キロをOHなく走り抜いていますが、エンジンはまだまだ元気でしたし、大人4人家族にはちょうどいいサイズだったので、まだまだ乗るつもりだったのですが、サスのガス抜けで高速走行に不安が出てきたのと、内装の痛みもひどくなってきていましたから、マニュアルの運転も得意では無い妻とも相談して乗り換えることに。

フォレスターSG9は今見てもカッコいいすっね。ローダウン仕様で精悍な面構えしてますな。

さて、乗り換えたのは三菱のアウトランダーPHEV。人生初の三菱車で、電動車も人生初です。

フォレスターも3ナンバーでしたが全幅は7センチ、全長15センチくらいアウトランダーの方が大きいです。数センチではありますが全く別物のサイズ感です。

購入したのは一番安いMグレード。安いと言っても本体が520万円越えのなかなかの高級車です。

この車を選ぶ層にもなれば、安さを理由にMグレードを買う人は少数派で、最上位のPグレードエグゼクティブパッケージを選ぶ人が多いそう。

どうしてMグレードかと言うと、私たち夫婦は単に一番安いから。アウトランダーPHEVは一度乗ってみたいと思ってた憧れの車です。正直私たちはちょっと背伸びして買いました。

それにパワートレインや安全装備などは全グレード共通なので、私が味わってみたかったアウトランダーの走りや環境性能は、Mグレードでも十分に楽しめるはず。

あと、Mグレードはファブリックシートで内装は黒で統一されているのも良き。18インチタイヤは長持ちで交換も安いはず。8スピーカのヤマハサウンドも素晴らしいですよ。

そんな感じでMグレードでも満足度高いです。

ただ、Mグレードではついてない装備もあります。前席のベンチレーション、ヒートポンプエアコン、三菱connect、リア席エアコンコントロール、YAMAHAの12スピーカーなどなど。

座席のエアーベンチレーションはちょっと魅力的ではありましたが、今までの車について無かったので贅沢品と割り切ります。

ヒートポンプエアコンは冬場にエンジンをかけずに暖房が使えるメリットはあるのですが、車載のヒートポンプは故障率がどうか分からず見送ってもいいかなと思いました。

三菱connectは魅力的です。docomoの繋ぎ放題が5年間無料で車が繋がるメリットはとても多いと感じます。これだけが心残りでした。

三菱connectとヒートポンプ、電動リアテールゲートをセットにしたパッケージがありまして確か35万円くらいだったかな。すみません、最寄りのディーラーさんで確認をお願いします。

間違いなくオススメのオプションは電動リアテールゲートです。これは高級車だし数万円なので取り付けた方がいいと思います。

運転については座面も高く、視野は広いので大きなサイズながら扱いはさほど難しく無い印象でした。

我が家は、家の前の道が一方通行で縦列駐車のように停めますが、フォレスターがカツカツのサイズと思っていたので心配はしていましたが、アウトランダーは、パツパツのサイズになっちゃいました。

だけど、アウトランダーは運転支援機能がすごい。ソナーはもちろん、フロントカメラや左のサイドミラーカメラ、日産のアラウンドビューモニターと同じものが搭載されており、狭い駐車場にも死角はないです。

さて、PHEVの魅力は環境性能ですが、納車から1カ月で1550kmを走りました。肝心の性能はどうでしょうか?。

1月20日までに約1550km走りましたが、給油は納車日含めてまだ2回。

納車時と大阪から広島に帰省した時。入れたガソリンの合計は80Lほど。この間、充電は25%くらいのところで自宅で3回しています。

つまり、ざっくり言うと1550km走るのにガソリン80Lと電気51kWh(22.7×0.75×3)使ったと言うことですね。

ガソリンは2026年1月は暫定税率廃止後でレギュラーはリッターあたり135円くらいですから10,800円。電気は関西電力のはぴeナイトタイム15.37円/kWhなので784円くらい。

走行する時のエネルギー代だけで言えば11600円。

11600円はガソリン換算でおよそ85L相当なので、燃費は18km/Lほどと言えます。大阪〜広島往復、三田アウトレット、淡路島、りんくうアウトレットと年末年始に遊びまくったので高速もたくさん走っていますが、ほぼカタログ値なのでとても優秀だなと思っています。

と言うことで、私の夢だったアウトランダー生活がスタートしました。

至高の一杯 2000円のトリュフラーメンに衝撃

最近のラーメンは1000円前後が価格の基準になってますが、今日はそれを凌駕する一杯2000円のラーメンの話。

大阪環状線 寺田町駅の北改札から歩いて3分のところにある「Ra-Maison HAKU」さんを訪問。

店構えはちょっと入りにくいかな…。

会員制スナックを彷彿とさせるドア。そしてラーメン屋さんとは思えないシックな色合い。

メニューは店の前にも掲示してあります。なんの店かと立ち止まる人は何人かおられます。

入り口の立て看板はメニューです。最安値のラーメンは1500円。

さて、私は妻と2人での訪問です。「市内に2000円の黒トリュフ乗ってるラーメンあるんだけどどうかな?」って言うとくっついてきました。

店の佇まいとは反して、気さくな店主さん。

「何か見てこられましたか?」

確か経済誌の特集で…。と答える私に「??」身に覚えはなさそうです。

はいっきり言って、入るが勝ちのラーメン店。

ラーメンの前に付き出しとして「生キムチ」なるものが出てくる。生キムチ??

出てきたラーメンですが、やばいくらいにトリュフめっちゃ入れてくれます。冬の黒トリュフと言えば、あんた!超高級品ですぜ。

それがあんなにたくさん。

見てください、黒トリュフがマシマシです
あ〜もう、いい匂い。たまらん。

まずはトリュフが浸っているスープをひとすくい。

口に入れる前からトリュフのいい香りがしていましたが、口に入れて鼻から息を抜くと上品な鶏ガラスープの奥から旨みを引き立てるトリュフの香りがズバーっと抜けて行く。

やばい!、ウマい!、もうウマい。

口の中が幸せスープでいい香りの時に合わせて注文していたレアチャーシュー丼を一口。

し、あ、わ、せ。

甘めのタレ、タマゴ、肉をまとったお米。もう最強。

最後まで夢中で食べました。ご馳走様でした。

淡路島ノマセ釣り

2025年12月6日

11:30育波港からいつもの船で出船。12月はシーズン終盤。夏から秋にかけてたっぷりエサを食べて大きくなったブリを狙います。

しかし、乗る前に船長から衝撃の「魚がいないから鳴門に行く」と告げられ、始まる前から暗雲が。

育波漁港から鳴門海峡まではちょうど1時間。過去にこのコースではあまりいい思い出がない。そもそも明石海峡で釣れない時に鳴門に行くわけで、鳴門海峡で釣れる道理もありますまい。

過去、鳴門では真鯛のサビキ釣りで、のっこみジーズンなのに2回もボーズを喰らったとこがある。鳴門には魚は居ないのではないかと思うほどに。

明石海峡で釣れない時、鳴門海峡も釣れないのは知ってますぞ!

さて、ポイントに着いたのは12:45。海峡を過ぎても10分くらいに走ったかな。しかし50号の錘が流されること、流されること。

全く底がとれません。

最初の1時間は潮がだいぶキツくて釣りにならなかった。それもそのはず、干潮は14:10の大潮。

釣れ始めたのは14:00ごろ、潮が緩んでからでした。

潮が緩んでからはコンスタントにポツポツと釣れてまして16時の納竿まで楽しめました。次の満潮が18時だったので終盤はやはり激流でしたね。

流れが早いのでベイトは底にいますから何を釣るにも鳴門海峡も底取りが重要です。

駆け上がり、駆け下がりでのオモリのコツコツをしっかり確認しながらなるべく底付近にアジを泳がせるのがこの釣りのコツですかね。

私は11匹、一緒に行ったメンバーも7匹、5匹と全員安打。はじめて釣りをした同僚の長男も3匹釣りました。

釣りたては歯応えもいいので厚切りにしてサクサク感を楽しみました。

ありがとう万博!大阪関西万博ファイナル

2025年10月13日 

半年にも及ぶ大阪関西万博が今日終わりを迎えた。

4月13日の開幕日には行けなかったが、その後週末に空き時間を見つけては訪れて、訪問回数は15回を数えた。

最終日は17時からの西ゲート予約枠がなんとか取れたので、万博に、そしてスタッフの皆さんに最後のありがとうを伝えに行く。

当然ながら17時からの入場ではパビリオンの予約はおろか、当日予約は取れないので、見る系が中心となるります。

残るメインイベントは18:35からの花火、19:10からの水上ショー、19:38からのドローンショーです。

そう言えば、これらのショーはまだ一度も大屋根から見たことがない。大屋根から見る花火はきっと圧巻なんだろうな。ドローンは羽根の音聞こえるかな?とか考えながら大屋根リングの真南を目指す。

西ゲートは30分ほど待機列はあったが16:40ごろには入場でき、大屋根リングへ。

真南は上段、下段とあり、上段に上がるスロープもあるのでショーの見学には最良のポイントです。16:50に到着しましたが座込みは禁止なので18:35の花火までは立って待ちます。

2時間近くありましたが15回分の思い出がありますから嫁と一緒に行ったパビリオンの思い出話をしながら待ってました。

西の空はだんだんとオレンジ色から紫色、深い青と色が変わっていく様子も味わい深いものです。

そしていよいよ18:35

めっちゃショートですが近いって言う雰囲気が伝わるかな。

花火はいつもより多めの特別バージョンだったそうですが、毎回上がる花火は違うので特別感はあまり感じませんでした。ただ、大屋根の上で見る花火は格別です。

19:10からの水上ショーは確かに見やすかったですがスピーカーやプロジェクションマッピングはやはりウォータープラザ側から見るのが前提のためかあまりストーリーは良い感じには観覧できずちょっと期待はずれだった。噴水ショーは全体が見えて綺麗でしたけどね。

19:38からのドローンショーはスペシャルバージョンでした。途中ドローンからの花火が垂れる演出とラストにミャクミャクが現れる演出が追加され、ファイナルにふさわしいプログラムとなりました。

最後消えゆくミャクミャクに「あーいよいよ終わりか〜」と言う想いが重なり寂しさ倍増の演出でした。

最後に万博らしいものが見られて良かったです。

ここからが本当の戦い!。帰り道です。

パビリオンの前を通り外周を抜けて西ゲートのタクシー乗り場へ。この日の待ち時間は90分。

21:15くらいに並び始めてタクシー乗れたのが22:45だったので本当に90分かかりました。まだまだ列は伸びていたので、後ろの人たちは本当に帰れたのでしょうか。

23:09の桜島発の列車で帰路に着きましたが、大阪在住の私で最寄駅までが最終列車だったので、他県からの人は帰らない覚悟で来ていたのかもしれませんね。

やはり大混雑な最終日でしたが、それでも万博ではいい思い出がたくさんできました。運営の多くの皆さんありがとうございました。そしてお疲れ様でした。

しばらくは万博の写真や動画を整理しながら思い出に浸りたいと思います。

空飛ぶ車はクルマではなかったが未来を感じるイカツイやつだった。

2025年10月6日 大阪関西万博

閉幕までラスト1週間。10/1からモビリティフューチャーエクスペリエンスでANA HDが提携しているJoby Aviationが運行する空飛ぶクルマのデモ飛行展示が始まっています。

大型ドローンと揶揄する人もいるが、やはり未来を感じる展示のひとつで、離陸する瞬間を見るとやはり感動する。

デモはフェンス越しで

プロペラの音はそれなりにあるもののヘリコプターほどの爆音はなく、風もほとんど感じない。

解説によればヘリコプターの1/100の音量とのこと。

メカニズム的にはオスプレイに近いらしいが、大きな違いは電動であること。

5人乗りで300km/hで飛行でき、関空梅田間を10分で結ぶそうです。

早く実用化して欲しいな〜。

ゴッホ展(神戸市立博物館)

2025年10月5日 芸術の秋。神戸の市立博物館でゴッホ展みてきた。

今回の展示の目玉はこれ。ゴッホの「夜のカフェテラス」

黄色が本当に鮮やかで印象的な作品でした。この写真は本物を並んで写真を撮ってきたものです。

普通の美術展だと写真撮影ダメなんだけど、この作品を含めて何点かは写真撮影OKでした(フラッシュと動画はダメ)

ゴッホは1853年にオランダで生まれて、1880年から画家を目指したと言われており、1890年に生涯を終えるまでの僅か10年間で偉大な画画になったことになる。

天才とはこう言う人なのかもしれませんね。

人間としてもドラマティックな人で、モデルに雇った未亡人の女性や、身重の娼婦を本気で好きになってしまったり、ゴーギャンと一緒に住んでいたけど仲違いして弟のテオに助けてもらって一度は仲直りするも、再び喧嘩して絶交したり色々やらかしている人間くさい人なのです。

多くの作品はオランダのクレラーミュラー美術館が収集したもので、早くからゴッホの魅力を見出しコレクションしてくてたミュラー氏の功績により、我々もゴッホの作品を見られる訳で、大変ありがたい話です。

ゴッホは静物の表現技巧にこだわりの強い画家でもありました。
こんな有名な作品も写真OKとは太っ腹。
重厚なモダン建築にもこんなに映える自画像ってあります?。かっこいい。

万博も終盤ですな。

今日は9月21日(日)です。ようやく猛暑を抜けて正午でも30℃くらいになりました。

連日20万人規模の来場者が訪れているらしい大阪関西万博ですが、12:00枠の西ゲートは待ち時間ゼロで通過できました。

事前のパビリオンの予約は全滅で、当日予約も全く取れないので、並ばないと入れないところに行きたいと思います。

まずはルクセンブルク館。12:30から並びました。待ち時間なんと4時間…。

ルクセンブルク館の向かい、大屋根の下に待機列が
列はこんな感じ。午後からは日向になりますが帽子があれば耐えられるレベル

待機列は20分に一度くらいのペースでごそっと動くので折りたたみ椅子があればいいですね。

パビリオン前の待機列に移れたのは14:10くらい。だいぶゴールが見えた感じがします。

パビリオン前の列は10分ごとに25人くらい動く感じ。ここからはあと1時間くらいです。
ルクセンブルクはフランス、ドイツ、ベルギーに囲まれた内陸の国で神奈川県とほぼ同じ大きさらしいです。
入り口にARのコンテンツがありますが、楽天モバイルでは回線細くて開きませんでした。相変わらず使えねーな!
この球体はディスプレイのパネルでできてます。手元のモニターを操作するとルクセンブルクのテクノロジーを教えてくれます。
球体の次は寝転がって見る系の360度スクリーンでルクセンブルクのいいとこ紹介

正直、4時間待って見るほどではないものでしたが、映像は綺麗でした。

パビリオンの出口にあるDOKI DOKI FOODではホットドッグ、ハンバーガー、ビールなど楽しめます。
お値段は万博価格ですが、お味はちゃんと美味しい。
このデカいソーセージはマジ美味かった。

その後、嫁さんが当日予約を頑張って入手したヨルダン館に。昼なのにヨルダン。

家庭でヨルダンコーヒーを淹れる道具らしい。
インディージョーンズで登場したペトラ遺跡はヨルダンなんだ!
ヨルダンから22トンも輸入したという砂漠の砂。何万人が踏みしめたのか分からんから、裸足って少し怖い😱

ヨルダン館を出たら、すぐ隣のペルー館が入場規制を解除したところで、すかさず入る。行列に入れば30分くらいで入れたかな。

天空の都市 マチュピチュに行った気分になれると噂のペルー館
これが想像以上に良い映像で、すっかりマチュピチュの虜になる
あとペルー館で無料配布していたペルーのブドウを使った蒸留酒「ピスコ」を使ったピスコサワーが思いの外美味しくてびっくり。おかわり貰っちゃった。
ペルー館の外のキッチンカーからはすごいいい匂いがするのさ。買っちまうよな。
今日のところはまだはさようならは言わないよ。また10月も来るからさ。

そんなこんなで、今日は事前予約全部ダメでしたが、パビリオン3つ回れて満足でした。

JR桜島行きシャトルバスは20時台の予約はもう取れない日が続いております。予約がない人は19時台までで帰ろうね。

楽天モバイル使えない

2025年8月に携帯の買い替えを機に楽天モバイルに乗り換えた。

カード会社が楽天カードってのもメリットあると思ったし、楽天は株主でもあるので応援したいという思いもあった。

しかし、使ってみると通信環境が酷すぎる。日常的にストレスを感じるレベルで、もうmineoに戻りたくなってます。

具体例を挙げると、私関西在住ですが最寄りのダイエーて店内からアイイオンアプリが開かない。地下鉄のトンネルで通信が途切れる。通勤時間帯は梅田や三宮などの人混みて繋がらない。万博は通信できるエリアにムラがある。などなどいろいろなシーンで楽天モバイルを感じる。

回線は遅くてもいいけど最低限繋がる事が大事だと思うので、こんな状況なのにCM打って新規回線の募集してるなんて通信事業者としての姿勢も問題と思う。

今度会社に質問してみようかな。

イタリアパビリオンありがとう!大阪関西万博(7回目)

今日は9時台の予約が取れたので早めの入場。そして10:00にはイタリアパビリオンの当日入場列に並んだ。

すでに列は大屋根2ブロック分にウネウネ状態。

さて、何時に入館できるだろうか。

答えは14:30入館。実に4:30も並んだのだった!。

ですが、さすが人気NO.1パビリオン。頑張って並んでも価値ある「本物たち」が大阪で観れられるのだ!

ミケランジェロの「キリストの復活」
西暦150年ごろ古代ローマの彫像
「ファルネーゼのアトラス」

カラヴァッジョの「キリストの埋葬」
天才レオナルド・ダ・ヴィンチの手記

これでもかと本物のお宝を展示してくれています。

イタリアありがとう。本当に感動しました。

そしてこの日は他にもインドパビリオン、ブルーオーシャンも見学でき、COMONS Dにも入り、充実しました。

偶然横を通ったら待ち時間無く入れるとアナウンスがあったインドパビリオン。

昼食はフードコートのすぐ横の中華料理店「魯園菜館」さんで坦々刀削麺を頂く。ボリューム満点で満足の一杯でした。味がいいのと、初めて食べた刀削麺がモチモチで美味しかった。

魯園菜館(ろえんさいかん)の坦々刀削麺 1480円